資産運用に役立つニュースと余談

国の借金○○兆円っていうのいいかげんにヤメにしない?

国の借金が○○兆円になったっていうニュース良くありますよね。あれ、いいかげんに、ヤメにした方がいいと思うのです。資産を無視して負債だけを語るって、滅茶苦茶なんですよね。誰かの意図で、バイアスがかかったデータが提供だけだとしか思えません。それをそのまま報じるマスコミも、同罪だと思いますけど。

新発10年物国債の取引が不成立

先日、新発の10年物国債の取引が成立しなかったということがあったそうです。

でも、これって、何が問題なのでしょうか。一部の人は騒いでいるようですけど。専門家の意見を確認してみましょう。

消費増税に協力的だった一部のシンクタンクの裏事情

大手シンクタンクの一部は、消費増税で財務省に魂を売った?そんな可能性が指摘されています。ちなみに、その見返りに、外貨資産の売買手数料という果実を得たのだとか。

かなり過激な主張だとは思います。でも、本当だとしても驚きませんけどね。

風説の流布で告発なんてあるんだね

投資会社を経営する男が、風説の流布の容疑で告発されるようです。掲示板に嘘情報を書いて、株価を吊り上げ、売り抜けたみたいですね。

個人的には、このニュースはちょっと意外でした。というのも、掲示板に嘘情報を書いている人なんて、五万といるからです。

ソニーがPC部門を売却

ソニーがPC部門を売却するようです。でも、率直に言って、何で今頃という感じがするのも事実です。

VAIO が人気のシリーズだったのは事実でしょう。でも、そのことがあだになって、決断が遅れたのかなあ。国内メーカーがPCを作るなんて、ジリ貧になるだけなんですよね。

その他

ムーディーズがソニーをジャンク債に格下げ| アベノミクスの恩恵も届かなかったのかな?

ムーディーズがソニーを格下げしたようです。その結果、ソニーの社債はジャンク債ということになってしまいました。アベノミクスの恩恵で家電は復調傾向だと思っていました。どうやら、全部が全部良いというわけではないようですね。

高級化路線の失敗?株価が横ばいの日本マクドナルド| ここからどうする

マクドナルドの高級路線は、あまり上手くいっていないようですね。業績も悪いですし、評判もイマイチみたいです。でも意外なことに、株価は健闘しているようですよ。

個人投資家に人気なのは武田薬品、三菱商事| @SBI証券

NISA 制度が始まって、それに関するニュースが出てきました。個別株では武田薬品などが人気なようですね。個人的にはちょっと意外な結果でした。

日本では2,000万人近くが株式売買の経験アリ?

ネットニュースの記事を読んでいたら、日本人の4人に1人が株式売買の経験がアリという内容の記事を見つけました。

さすがにこれはうそ臭いですよね。投資信託まで含めたらそれないの数になるとは思います。でも、株式の売買に限定して、それだけの数になるとはとても思えません。まあ、ここまで嘘くさいと騙されませんけど。

次はベトナムの株式と投資信託| ミャンマーは環境がまだみたい

中国の経済成長の勢いはかなり落ちてきました。次に注目すべき新興市場にはどんな所があるのでしょうか。個人的には、ベトナムとミャンマーが良いのではないかと思っています。

月5万円積立で1億円| うますぎる話は常識を駆使して判断しよう

投資の広告などを見ていると、時々うますぎる話が紹介されていることがあります。こうした話には、裏があることが多いです。常識を働かせて、変な商品に引っかからないようにしたいものです。

マンション投資が株式よりリスクが小さい?ご冗談を

新聞の記事や雑誌などには、マンション投資に関するものが掲載されていることも多いです。ただ、これらの記事では、見通しが大変甘いことも多いようです。専門家として答えている人のポジショントーク的なところもあるのでしょうね。実際にどんな感じなのか、ちょっと見てみましょう。

テレビや新聞のマーケット解説なんて信じちゃ駄目だと思うよ

テレビ東京系列の番組を見ていると、株価の動きを後付けで説明することが多いです。新聞や雑誌などでも、こういった解説がなされることも多いですね。でも、この手の解説は、信頼できないことが多いのです。全てが分かったような言い方をしていますが、かなりこじつけに近い解説がされることも多いのです。注意が必要ですね。

長期金利とは

新聞やマネー雑誌などを見ていると、長期金利という言葉が良く出てきます。長期金利とは具体的にどんな金利を指すのでしょうか。実は、狭義と広義があって、ちょっとややこしくなっています。

老後の資金としていくら貯めれば良い?

老後と呼ばれる年代になったら、それまでに蓄えたお金を切り崩して生活の足しにしようと思っている人も多いでしょう。ただ、元本を切り崩していくのは不安もありますよね。なにせ、人間は何歳まで生きるか分かりませんから、貯蓄が足りなくなることもありうるのです。

そこで、元本に手をつけず金融資産の運用益だけで生きていくことを考えてみましょう。どの程度の元本と運用益があれば、元本を切り崩さずに済むのでしょうか。

東証と大証の現物株市場が統合

東京証券取引所と大阪証券取引所の株式売買に関する部門が統合されました。新聞などは何となく良いことのように報じていますが、大事なのは私たち個人投資家に何か具体的な影響はあるかどうかですよね。ちょっと調べてみた範囲では、多少の影響はありそうです。

何で資産バブルが起きてデフレが続くの?

最近、アベノミクス批判の急先鋒に経っているのが、浜矩子という同志社大学の教授です。アベノミクスの先に待っている、悲惨な未来を次々と予想しています。意外と信者も多いようですね。

でも、この人のインタビュー記事などを見る限り、刺激的な結論にいたるまでのプロセスがよくわからない事が多い気がします。何となく預言者が発言しているかのような印象を受けるんですよね。ちゃんと語られていないだけで、立派な理屈でもあるのでしょうかねえ?amazon.co.jpのレビューなどを見ると、著書を読んでも根拠が書かれていないという評もありますけど。

理屈があるのなら、ちゃんと語って欲しいなあ

エコノミストが1年半後の1ドル120円を予想| 信じるかどうかはあなたしだい

大手金融機関のエコノミストが、今後円安ドル高がすすみ、1ドル120円になると予想しました。1年から1年半のスパンの話です。この手の予想はあまりあてになりませんが、信じてみるのも面白いかもしれません。外れても何もできませんけどね。

物価連動債はちょっと興味深いですね

財務省が物価連動債を発行することを決定したようです。物価連動債と言うのは、名前からも分かるように、物価変動にあわせて元本も増える債券です。現政権ではインフレ政策を取っていますから、、興味を持つ人も多いでしょう。ただ、残念なことに、機関投資家向けの商品なので、個人は利用できないようです。

長期金利の上昇が気になるのは分かるんだけど、期待インフレ率については議論しないの?

長期金利の変動で、経済政策の失敗だとマスコミは大騒ぎしました。でも本来、単純な金利の変動についてだけ議論するのでは不十分なはずですよね。将来の物価の変動も踏まえて、議論する必要があります。でも、日本のマスコミでそんなことをしているのは、ほとんど無さそうです。少なくとも、大新聞も含めた一般紙では全く取り上げられていないようです。

NISA 導入後をにらんだ投資信託開発が活発化してきたのか?

みずほ銀行がNISA 導入をにらんで、投資信託の開発に取り組んでいるようです。一度に20種もの投資信託を開発しているのだとか。今後このような動きが活発化してくるのでしょうね。

投資家の利益になるような投資信託が開発されれば私たちにとってもいい事でしょう。しかし、既存の投資信託を見ていると、不安な部分も無いではありません。

カクテル・パーティー理論の証左なのか

素人が株式投資に興味を持ちって熱心に語りだしたら、その相場はもう終わりかけであるという説があります。まあ確かに、普段経済の話をしない人が株式について語りだしたら、その相場は過熱気味でしょうね。その後すぐに下がるかどうかは神のみぞ知ると言う感じでしょうけど。

国債が暴落すると困るのは地方銀行って事で良いんだね

国債が暴落すると一番困る金融機関は地方銀行なのかもしれません。少なくとも、メガバンクよりは困ったことになりそうです。なぜ地方銀行にとって不利な事態になるかと言えば、地方銀行は国債の償還までの期間が長いのです。ですから、長期金利が上がると、損失が大きくなるわけです。

証券会社の営業職はノルマに追われているって言うけどね

SMBC日興証券の社員が、認知症の女性の弟を名乗り、他社の金融商品を解約していたそうです。そしてその資金で、自社の商品を交わせていたのだとか。

過去にも認知症の人に金融商品を売りつけるなどの話は聞いたことがあります。しかし、この事件は流石にえぐいですね。自社商品を売るためなら、何でもありなのかと思ってしまいます。報道されていることが事実なら、そう思われても仕方がないでしょう。

信頼できる経済コラムサイトをチェックしておこう

経済的に大きな動きがあったときに、新聞記事はあまり役に立たないことがあります。いたずらに煽るだけで、実態が見えない可能性が大きいのです。テレビの解説なら専門家の見解を聞くことが出来ますが、時間の制約があるので十分ではありません。また、一人の意見なので偏りもあります。専門家による詳しい見解が知れるという意味では、ネットのコラムが便利でしょう。雑誌などに比べて速報性もありますから、投資判断の参考にしやすいはずです。複数の記事を読んで比較も可能です。

アナリストの予想だと、長期的には横ばいから上昇という感じのよう

です5月23日の株価の急落を受けて、新聞・雑誌のサイトがアナリストによる今後の株価予想を出しています。全体としては、横ばいから上昇するという予想が多いようですね。今回の大幅下落は、一時的な調整という見方が強いようです。

日経平均株価指数が爆下げ

日経平均株価指数が、1日で1,000円以上の大幅な下落をしました。これだけの大幅な下落はなかなか見られるものではありません。貴重なものを見た感じです。ただ、信用取引を使って大勝負をしている人は、そんなのんきな事を言っている余裕は無いのでしょう。かなりの大損をした人もいるはずです。

株はそろそろ売り時に思えてきた

Yahoo!ニュースで株価は2万円を突破するのかという特集が組まれていました。こういうのを見ると、そろそろ上昇相場も終わりかなあという気がしてきます。もちろん今後も、バブル的に上昇する可能性が無いわけではありませんけどね。

日本株の投資信託が売れすぎているのだそうです

日本株の投資信託が売れすぎているのだそうです。あまりに売れすぎているために、一時的に募集を止めている投信もあるのだとか。投資信託は規模が大きすぎると運用が難しくなりますからね。でも、こうした状況を見ると| やっぱり売り時は近いんだろうなと思ってしまいます。

仮に金利が上昇しても経済成長があれば財政再建が出来るという話

アベノミックスの影響で長期金利が上昇し、日本が破綻すると主張する人もいるようです。そしてこの手の悲観論は、自民党政権のことをよく思っていない一部のマスコミで、好んで紹介されます。ですから、将来に対して不安に感じている人も少なくないでしょう。ただ実は、全く反対の見解を持っている専門家も少なくありません。

住宅ローン残高が大きい人は借り換えを検討してもいいかもね

ここ数日、長期金利が急激に上昇しています。現在の金融政策を考えると、更なる金利上昇の可能性も、考えておいた方がいいでしょう。特に、長期の住宅ローンを組んでいる人は、真剣に考える必要がありそうです。固定金利のローンへの借り換えか、繰上げ返済を検討してみましょう。

ある程度の知識があれば投資詐欺を防げる可能性も大きい

MRIインターナショナルという会社が個人投資家から集めていた金を実際には運用していないことが分かりました。このまま行くと、詐欺事件での立件ということになるかもしれませんね。もちろん、こんなことをして投資家を欺くのは言語道断です。でも、こんなばかばかしい話を真に受けた人たちも、ちょっとどうかと思ってしまいます。常識的に考えれば、MRI社の提示するような美味しい投資なんてありえないことは分かるはずですから。

外国人ばかりが儲けて日本人が損をするってどういう理屈なんだろう

週刊誌などを読んでいると、陰謀論的な記事が出てくることがよくあります。今回見つけたのは、投資に関する陰謀論です。記事によると、日本の金融当局が外資に便宜を図っているのだそうです。冷静に読めば、矛盾だらけだと気づくんですけどね。タイトルだけ読んだ人や、流し読みした人は、信じてしまうかもしれません。

運用を委託しておいて運用に失敗したら金返せっていうのは無理筋だよね

駒澤大学がドイツ証券に対して求めた損害賠償で、地裁の判決が出たそうです。駒澤大学の訴えは認められませんでした。ちなみに、そもそもどんなトラブルだったかというと、委託していた資産運用に失敗して、それに対して損害賠償を求めたものです。ニュースを見た限りの印象ですが、運用に失敗したらお金を返せは通じない理屈だと思うんですけどね。大学側に勝算があったのでしょうか。

株式るいとうは最適な長期投資なのか?

野村證券の用語集によると、株式るいとうは最適な長期投資の方法なのだそうです。でも、本当なのでしょうか?最適と言い切られてしまうと、かなり違和感を感じます。そもそも長期投資に積立は必須ではありませんし、るいとうは分散投資がしにくいですからね。ちょっと無理が有る気がします。

外国債券でも通貨型投資信託みたいなことをするんだね

SBI証券のサイトを見ていたら、面白い商品を見つけました。ドイツの銀行の社債なのに、ブラジル・レアル建てなのです。社債の販売でも、通貨型の投資信託のようなことをするのですね。まあ、個人投資家の中には、釣られる人もいそうですけどね。

一種類の投信を買うだけの投信でこんなに手数料を取るの?│ 手数料高く設定しすぎなんじゃない?

投資信託の中には、手数料が高いものが多いです。今回紹介するのは、一つの別の投資信託に投資する投資信託です。株や債券を直接買うのではなく、特定の一種類の投信を買うだけの商品です。そんな商品なのに、こんなに手数料を取るの?

投資信託の販売資料がよくできていると、思わず買いたくなるよね│ 短期ハイイールド債券ファンド(ヘッジあり)・愛称: ヴィンテージ

投資信託の資料は時々見るのですが、この投信の資料はなかなかよく出来ていました。こういうのを見ると、このファンドを買いたくなる人がいても不思議ではないと思います。でも、良い資料だからと言って、良い投信とは限らないので、注意が必要です。

ドコモの個人向け社債| 誰が買うんだこれ?

ドコモが5年物の個人向け社債を発行するのだそうです。でも、その条件を見ていて不思議に思いました。個人でこんな社債を買う人がいるのでしょうか。この条件だったら、間違いなく違うものを選びます。よほどの富裕層を対象に考えているのかしら?あるいは、情報に疎い人が対象なのでしょうか。

韓国経済の脆さを解説した記事| 韓国株や投資信託などに投資したい人はチェックしておきましょう

ダイヤモンドのウェブ版で、韓国経済の危うさについて整理した記事を見つけました。マスコミ報道だと、韓国経済のプラス面ばかりが強調されることが多いようです。でも、実際は、結構危なっかしい部分もあるんですよね。

韓国の日本製品不買運動はどうなった?

韓国で計画されていた、600万人による日本製品の不買運動はどうなったのでしょうか?最初は威勢がよかったですが、最近ではほとんど記事を目にすることもありません。ちょっと調べてみた所、掛け声倒れに終わったみたいですね。ということで、韓国関連の投資への影響は、限定的なものとなりそうです。

日本株の上昇相場の終わりは近いのか| 素人が株を買おうと思ったら終わりのサイン

会社四季報が品切れ状態なのだそうです。現在の株高を見て、個人投資家が株式投資に興味を持ち出しているようですね。でも、素人が熱狂し始めたら、そろそろ相場は終わりというサインなのかもしれません。株価的には、右肩上がりは終わり、落ち着いている感じですしね。

日本たばこ産業の政府保有株が売り出しに

日本たばこ産業の政府保有分が売り出されるようです。特別にお勧めするわけではありませんが、興味がある人はチェックしてみてもいいでしょう。

日経平均1万1,000円回復記念の余談│ 民主党政権のことを思い出したら、株価が上がらなかったのも納得できました

2年9ヶ月ぶりに、日経平均が1万1,000円台を回復しました。鳩山政権以来ということですね。ずいぶん長い期間低迷していたものです。

これを機に、民主党政権時代のことを色々と思い返してみました。株価が低迷したままだったのも、当然だったかもしれません。何せ、現職の財務相が就任後に、経済学の勉強をこれから始めると公に宣言するような政党でしたから。しかも、大学初年度向けの経済学の教科書で。うまくいかなくても無理もありません。

まあ、彼らを選んだのも日本人ですから、私たちの自業自得ではありますけどね。

外国債券購入でキャッシュバックキャンペーン@GMOクリック証券│ これって結構お得かも

GMOクリック証券で、外国債券購入者にキャッシュバックがあるようです。これから外国債券の購入予定がある人は、チェックしてみてはいかがでしょうか。まあ、購入予定がない人に、無理に買ったほうがいいとは言いませんけど。ちなみに、GMOクリック証券は顧客満足度2位の優良なネット証券です。

政権交代を受けて、株価は上昇するのだろうか│ 結論から言うと、五分五分です

安倍政権の誕生を受けて、日経平均株価指数の上昇を期待する人も多いでしょう。これを機に、株式投資を再開しようと言う人もいるかもしれません。

でも市場は、将来の経済政策を既に織り込んでいるはずです。そうであるのなら、上がるも下がるも五分五分と考えるのが中立的な立場な気がします。

ラップ口座なんて良いこと無いと思うんだけどなあ

三井住友信託銀行は、ラップ口座の契約を増やしたいようです。ラップ口座と言うのは、金融機関に資産運用を丸投げする資産運用の方法の事を良います。基本的な方針を最初に話し合いますが、細かい部分は金融機関に任せてしまうわけです。

一見便利そうなサービスですが、個人的にあまりおすすめできるものではなさそうです。というのも、プロに任せると投資が上手くいくというのは、幻想の部分も大きいのです。その証拠に株式に投資する投資信託の多くが、市場平均である日経平均などに勝てないのです。それに、手数料も安くないようですし。

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MRFが実質的に元本保証になるのか?│ 金融庁が損失補填を容認へ

金融庁がMRFの金融機関による損失補填を認める方針を出したようです。これって、実質的な元本保証になるのでしょうか?また金融機関は、対外的に元本保証を謳えるのでしょうか?色々と気になるところです。

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